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山形県東根市
ひがしね梅の歴史

ひがしね梅は昭和四十二年頃に松野屋代表清野重美が発見した梅の木です。
東根市の特産品として「ひがしね梅」と名づけられました。
そして、現在の商品に至るまで開発と研鑽を重ね、
実に約三十余年の歳月を費やし、松野屋が提供する梅菓子が生まれました。

ひがしね梅は2019年現在、有数の大きさを誇る梅の実です。
一般的な梅の実と比較して、約2倍の大きさとなります。
梅菓子本舗松野屋の梅菓子は、自社生産100%の「ひがしね梅」が使用されています。
樹齢30年以上自社梅園での収穫後、厳選された梅だけが梅菓子となっていきます。
旨味が強いひがしね梅の内、梅菓子には完熟、成熟を迎えた梅だけを使用します。

旨味が濃厚なだけではなく、目でも愉しめるほどに飴色に美しく輝いています。
種まで味が染むほど濃厚な梅菓子は、
最後までその旨味を堪能することができますのでぜひご賞味ください。

取り扱い商品

シロップから取り出した甘梅を一粒一粒丁寧に丁寧に
手作業で干し上げた当店の看板商品「ひがしね美人(完熟梅/青梅)をはじめ、
シロップとハチミツに漬け込んだ商品「甘梅&梅しぼり」、
甘納豆風の人気シリーズ「梅和」「出羽の白雪」「甘梅干し」、
シロップとハチミツに漬け込む通常の仕込みに+梅しぼりを特別な配合で仕込んだ甘梅
「梅ひとえ」を紹介しております。

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